カツサプはカツオのパワーで「パフォーマンスの向上」「ダメージの軽減」「カツオの素早い回復力」を支える画期的な運動補助食品です。

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    カツサプ粒タイプ

    魚肉抽出物含有食品

    1包【3粒(1.5g)】

    ¥990(税抜き)

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    カツサプ粒タイプ

    魚肉抽出物含有食品

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    カツサプ粒タイプ

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    カツサプパウダータイプ

    魚肉抽出物含有食品

    38.5g(5.5g×7包)

    ¥5,380(税抜き)

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  • 2019.9.23
  • 『TrailRunner.jp』に掲載されました!
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Run Faster,

Go Longer,

Finish Stronger.

決戦当日の鰹パワー!!

カツサプはカツオのパワーで「パフォーマンスの向上」

「ダメージの軽減」「カツオの素早い回復力」

を支える画期的な運動補助食品です。

    STAMINA UP

    カツオのパワーでパフォーマンス向上

    LT値(乳酸性作業閾値)は長距離持久系スポーツの運動能力をよく反映する指標です。持久力を高めるために、「いかに速くたくさんの乳酸を分解できるか」ということがカギになります。 レース前とレース中にカツサプを摂ることで、処理しきれないエネルギー源である乳酸を効率良く『エネルギー』へ転換させ、パフォーマンスの向上を図ります。

    実験結果が示す血中乳酸カーブの変化

    一般市民ランナーの被験者6名(ランニング歴2-8年)に対し、運動前に「カツオエキスを摂取しない状態」と、カツオエキスを摂取した状態」の2条件で行いました。トレッドミルを用いて、3分間のランニングを6回、段階的にペースを上げてLT値を測定しました。 その結果、カツサプを摂取した場合、比較的にLT値が有意的に高くなった(右にシフト)ことを示しました。カツサプは運動中の乳酸(エネルギー源)を効率よく分解して、運動持久力向上の可能性を示しています。
    LT値とは
    乳酸性作業閾値のことです。ある運動強度を境にして急に血中乳酸濃度が上昇する点です。運動をしていて「少しきついな」と感じる運動強度で、話しながら走る時に「少し苦しいけどなんとか会話できる」ペースがちょうどLTレベルにあたります。

    POINT LTは長距離持久系スポーツの成績をよく反映します。競技能力の高い人は右にシフトします。

    LT値を高めるカギー乳酸分解力

    血中乳酸のエネルギー量は糖(グリコーゲン)の約15倍です。血中乳酸を効率よく分解し、エネルギーに転換させれば、パフォーマンスの向上につながります。また、血中乳酸濃度は生産量と分解量とのバランスで決まります。 血中乳酸の減少が速いということは、「乳酸分解力」が優れ、大きなエネルギーを得ることができるということです。
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    LOWER DAMAGE

    筋ダメージの軽減

    長距離持久系スポーツにおいて、「いかにダメージを抑えられるか」、すなわち、運動後の筋肉痛や筋肉疲労が少ないことが回復を早めるカギとなります。 カツオ・ペプチドは筋ダメージの軽減をサポートします。レース前とレース中の摂取がオススメです。

    実験結果が示すダメージの軽減

    激しい運動をすると、筋肉ダメージ・筋疲労の指標であるCK(クレアチンキナーゼ)が上昇します。 そこで、カツサプを摂取することにより、CK値に変化が見られるかを検証する実験を行いました。 右図は、大学サイクリング部の男子学生18名を「プラセボグループ6名」「カツサプ1.8g摂取グループ6名」「カツサプ3.0g摂取グループ6名」という3つのグループに分けて、一定の運動をしてもらい、その後のCK値を測定して、経過時間による変化をグラフにしたものです。
    筋ダメージを示す血中CK値とは
    長時間の運動によって筋肉がダメージ(損傷や炎症)を受けると、血中CK(クレアチンキナーゼ)値が高くなります。 フルマラソンを走り終えた直後のCKの値が正常値をはるかに超えているのはこのためです。短時間でCK値が低下したということは、筋肉ダメージが短時間で回復したことを意味します。

    筋ケイレンの仕組み

    筋ケイレンの一因は、筋肉への神経伝達が過剰に行われることによる筋肉の異常収縮になります。脳や脊髄は常に「リラックス」「収縮」のシグナル(信号)を受信しています。 筋疲労の時、筋肉が脳や脊髄に「リラックス」のシグナル(信号)を発信します。運動中の筋肉も同時に「収縮」のシグナル(信号)を脳や脊髄に発信します。 この2つの信号が矛盾することにより、筋ケイレンを起こしてしまいます。 カツサプは筋肉をリラックスさせることで、筋疲労による筋ケイレンを防ぐ可能性を示しています。
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    QUICK RECOVERY

    短期間で次の挑戦を可能に

    理想的な回復とは、「素早い回復期の短縮」と「効率的なリカバリー」になります。ダメージを受けた体を、”最短の期間”で回復させることが鍵になります。 カツオ・ペプチドは最短の期間でさらなる挑戦をサポートします。レース前、レース中及びレース後の摂取がオススメです。

    遅発性筋肉痛とは

    激しい運動により、筋線維が微細な損傷を受け、炎症が生じて痛みを感じることです。 遅発性筋肉痛は24〜48時間後にピークになり、数日間続くこともあります。

    カツオの回復力をチャージ

    長距離持久系スポーツを行うと筋肉は一時的に疲労や筋力低下が起きます。一定期間を空けることでその疲労と筋力は回復します。 回復期が短縮されることで、早い段階により高い筋肉レベルで次の練習・レースに臨むことができます。 右図は実際のアンケート調査の結果を表したグラフです。 このように、より短期間で筋肉の状態が疲労から活性へ回復すると、トータル練習量及び高いパフォーマンスの向上につながることが期待できます。

    アンケート調査結果

    カツサプのアンケート調査を行いました。 体験者に過去と近い距離、累積標高及び運動強度という条件のもとで、過去と今回(カツサプ摂取)の回復期間を回答していただきました。

    カツサプ(粒タイプ)のアンケート統計

    スポーツ種目:
    マラソン(42Km)、 トレイルラン(50Km、80Km、100Km)
    回答期間:
    2016年6月1日〜7月15日
    回答者数:
    合計68名
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    BLOOD LACTATE TEST

    乳酸実験

    実験背景

    ロングレース後半は疲労で身体が動かず、ペースダウンを余儀なくされる──誰にも当てはまることだが、その原因のひとつとなっているのが処理しきれない乳酸にある。 東京大学大学院で運動生理学を専門的に研究する八田秀雄教授によると、LT値(乳酸2mmol )以上の強度では、血中乳酸濃度が上昇するだけでなく身体への負担が高まり、主観的に「きつい」と感じ始める。長距離走のパフォーマンスは乳酸との関係が深いのだ。

    実験内容

    上に並ぶプロのランニングコーチら5人に対して運動前にカツオ・ペプチドを摂取しない状態と摂取した状態の2条件で、トレッドミルを用いて3分間のランニングを7回、段階的にペースを上げてLT値を測定した。 結果として、カツオ・ペプチドを摂取した場合、血中乳酸値が減少した。これはカツオ・ペプチドが運動中の乳酸(エネルギー源)を効率よく分解して、運動持久力を向上させた可能性を示した。

    専門家の見解

    東京大学大学院で運動生理学を専門的に研究する八田秀雄教授によると、LT値(乳酸 2mmol )以上の強度では、血中乳酸濃度が上昇するだけでなく身体への負担が高まり、主観的に「きつい」と感じ始める。長距離走のパフォーマンスは乳酸との関係が深いのだ。
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    ABOUT KATSUO POWER

    メイン成分「カツオ・ペプチド」について

    カツオは自然界における乳酸分解のプロフェッショナル

    最高時速100km/h、昼夜を問わず泳ぎ続けるカツオは、乳酸の分解を促進し、疲労回復を助ける「カツオ・ペプチド」が豊富に含まれています。『武教全書』によれば、戦国時代にはかつお節が兵糧として使われ、戦陣に携帯したことが記されています。筋肉を酷使するアスリートのパフォーマンスや疲労回復力を向上させる効果があります。

    カツオ・ペプチドとは

    カツオ・ペプチドはアミノ酸が2個つながった構造で、体に最も効率よく吸収される栄養素です。たんぱく質はサイズが大きく、体内で消化吸収されるまでに、分解するのに時間がかかりますが、ペプチドは既に分解されているため、すばやく効率よく体内に吸収されます。 また、アミノ酸と比べてもペプチドは血液中をめぐる持続時間が長いため、速やかに体に吸収されその作用が持続することができます。

    MADE IN JAPAN

    トップレベルの安全品質

    米国cGMP認定の国内工場で生産

    米国の政府機関であるFDAが定めたcGMPは健康食品などの品質基準となるものです。日本にもGMPはありますが、重要な項目でも任意となっていることが多く、一方アメリカのcGMPはガイドライン量が日本の163倍ほどあり、チェック項目も多く細部にまで至ることから、世界でも群を抜いて厳しいとされています。
    英国LGC社が運営するアンチドーピング認定「INFORMED- SPORT」は、cGMP認定の工場でなければ取得できません。原料から販売までの一連のプロセスを厳しくチェックし、アスリートの皆様に安心・安全をお届けします。 cGMP認可の日本国内工場で、国産の原料を使用し、アスリートの皆様に満足して頂くため最高品質を目指しています。

    SPORTS PHYSICIAN

    スポーツ医師の声

    服用後の感想

    カツサプを飲み始める以前は、2017年2月の京都マラソンで3:27:15と初めてサブ3.5を出せたのが自己記録でした。今回カツサプを初めて飲み始め、初レースから2本とも自己記録更新出来ました。

    ■ 2019年2月泉州国際マラソン 3:21:19(1:41:15 → 1:40:04) ■ 2019年3月名古屋ウィメンズ 3:20:06(1:41:00 → 1:39:06)

    2回とも憧れのネガティブスプリットを出す事が出来ました。今までの自分のパターンとしては前半で突っ込み過ぎて、後半はスタミナ不足になり35キロ以降は必ず5~6分台/kmに落ちていたのが普通でした。だから、ずっとネガティブスプリットに憧れていましたが、カツサプを飲んで自己記録を2戦連続で出せたのはまぐれではなかった証明だと思います。

    医学的観点

    自分自身の採血チェックを毎回マラソン翌日に施行していますが、マラソン後の筋肉逸脱酵素であるCPKの上昇が抑えられています。いつものフルマラソン後はCPK1000以上がほとんどでしたが、今回は2戦とも600台に収まっていました。この値から、筋肉のダメージも軽減され、疲労物質の蓄積も抑えられ、後半のスタミナの維持に繋がり、記録が更新に繋がったのではないかと考察します。

    スポーツファーマシストのコメント

    カツサプの成分はペプチドで構成され、興奮薬やステロイド成分の混入はありません。イギリスのLGC社が発行している第三認証である「INFORMED-CHOICE」、「INFORMED-SPORT」の認証を受けている点からカツサプの信頼性は担保されていると考えられます。アスリートが少しでも安心してサプリメントを使用して頂くため、信頼性の高い認証機関が認定した製品を勧める事が我々スポーツファーマシストに求められる役割だと考えます。

    スポーツファーマシストのコメント

    英国LGC社による非常に透明性の高いアンチ・ドーピングプログラムによる「INFORMED-CHOICE」「INFORMED-SPORT」 による認証製品はそのリスクが最小限に抑えられた選択肢と言えます。カツサプは両認証を受けた最大限のリスク管理をされたサプリメントであり、また国産でもあることから、アスリートにとって現状、最良の選択肢の一つです。

    スポーツファーマシストのコメント

    カツサプはWADA(世界アンチドーピング機構)の指定検査機関であるLGCにより、製造時から流通している商品まで検査を受け、「スポーツにおける禁止薬物を使用していないこと」が証明された商品です。カツオペプチドによる持続力維持・筋肉疲労低減効果を体感できます。サイクリング107kmでカツサプを摂取したら、当日は疲労感なく足が疲れていませんでした。

    ATHLETE VOICE

    『24時間走競技』 アジア記録樹立&20代初世界王者

    井上真悟/ウルトラランナー兼マラソン講師

    日本女子トップランナー UTMB初の日本人女性表彰台

    丹羽 薫/トレイルランナー

    日本女子トップランナー バーティカル女王

    吉住 友里/トレイル・スカイランナー

    日本男子トップランナー 2015年UTMB日本人最高位

    土井 陵/トレイルランナー

    福島トレイルランニング振興会代表 30kg背負ってフルマラソン完走

    眞舩 孝道/マウンテンプレイヤー

    トップクラス・ウルトラランナー チャレンジ富士五湖(17年)女子優勝

    楠瀬 祐子/ウルトラランナー

    タレント・モデル 芸能界最速女性ランキング2位

    松山まなか/ マラソンランナー

    世界選手権日本代表 神宮外苑24時間走(14年)女子優勝

    青谷 瑞紀/ウルトラランナー

    トレラン伝道師 ALTRA 所属

    中辻 悠貴/マウンテンランナー

    IAU100km世界選手権日本代表 ランニング学会認定指導者

    高田由基/ウルトラランナー・教員

    プロクライマー IFSC日本代表

    渡邉海人/プロクライマー

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