カツサプはカツオのパワーで「パフォーマンスの向上」「ダメージの軽減」「カツオの素早い回復力」を支える画期的な運動補助食品です。

  • パウダータイプが新登場

    カツサプパウダータイプ

    魚肉抽出物含有食品

    11g(5.5g×2包)

    ¥1,980(税抜き)

  • 6本+1本のお得感

    カツサプパウダータイプ

    魚肉抽出物含有食品

    38.5g(5.5g×7包)

    ¥5,940(税抜き)

ATHLETE VOICE

  • KAORI NIWA

    丹羽 薫 /トレイルランナー・日本人女性初のUTMB表彰台へ

    2017年TsaiGu TangSi Trail (UTGK)レース100kmの初戦で見事に逆転優勝しました!

    今回の100キロのレースでは、スタート前にカツサプ2袋を飲みました。そしてレース中は20キロごとに2袋を摂取しました。
    今回は予定より30キロ地点に1時間も早く到着してしまいました。前半に心拍数を予定より上げ過ぎて走っていたこともあり、またレース前2週間は脚の故障で走れていなかったので、最後まで筋肉が持ってくれるか心配でした。
    普通なら長いレースの後半は、乳酸をエネルギーに変換する処理をしきれなくなって、段々乳酸が溜まり、脚や臀部に筋肉痛のような痛みが出てくるのですが、今回は不思議なことにそれが全くありませんでした。

    80キロ地点のエイドでカツサプ2袋を摂取して、出発しました。そこで2位の女子を追い抜きました。
    あと一人。でも凄く離れている気がして、追いつくのは無理かもしれないけど、少しでも差を詰めようと思い、必死で走りました。2袋のカツサプの効果は抜群で、そこからの1,200mの登りもあっという間に終わり、下りにさしかかりますが、脚は元気でちゃんと踏ん張れます。
    そしてしばらく長い下りを下ったラスト13キロぐらいのところで、ついにトップの女子をとらえることができました。
    最後まで脚の疲労感は軽く、最後のロード区間もしっかり走って、ゴールすることができました。
    驚いたことにロングレースの翌日は階段をまっすぐ降りられないぐらい、筋肉が痛くて変な歩き方をしたリ、足が象のようにむくむのですが、それも全くなく、筋肉の張りはあるけど、それほどダメージがなかったことです。
    これは間違いなくカツサプが効いたと思います。

    アスリートプロフィール

    丹羽 薫/トレイルランナー
    京都府在住

    2016年世界最高峰のウルトラトレイルレースUTMBにおいて、日本人女子初の表彰台に登った丹羽薫選手が、2017年は世界シリーズ戦での年間ランクインを目指して欧州での連戦に挑みます!成し遂げられれば日本人初の快挙!みんなの夢と期待とともに170キロレース2戦と過酷なスカイレース2戦を走りきります。

    <2017年>
    第3回 中国TsaiGu TangSi Trail (UTGK)レース 100km【優勝】
    <2016年>
    白馬八方尾根大バーチカルレース(SKIMO)【3位】
    奥三河パワートレイル 70km 【3位】 
    第2回比叡山 International Trail Run 50km 【4位】
    UTMB 170km 【8位】
    Ultra-Trail Mt. Fuji (Shortened)44km【3位】
    志賀高原エクストリーム(Skyrunningウルトラクラス日本選手権)【優勝】
    OMM Japan 2016 【Straight long 混合チーム優勝】
    熊野オールドトレイル 50km【2位】
    <2015年>
    トランスバルカニア 【9位】スペイン開催のスカイランニングワールドシリーズ
    比叡山International Trailレース 【優勝】
    <2014年>
    UTMF 【8位】(日本人女子2位)
    第2回スリーピークス八ヶ岳トレイル One Pack Line 38k 【3位】
    ALOMON The4100Dマウンテントレイルin野沢温泉 【3位】
    第22回日本山岳耐久レース(長谷川恒男CUP、ハセツネ) 71.5km 【7位】
    上越国際トレイルフェス トレイルランチャレンジレース【3位】
    高野山 女人道 女子限定プレレース 20k 【優勝】
    第1回 FAIRY TRAIL びわ湖高島トレイルランニングinくつき 40k 【優勝】
    第1回京都湯船 師走トレラン 18k【準優勝】

  • SHINGO INOUE

    井上真悟/ウルトラランナー兼マラソン講師

    東京から福島までの330kmのトレーニング(4日間)でカツサプを摂取しました。

    4日間330kmは僕の中では大変苦しいものでしたが、結果として330kmの平均ペースを準備期間のなかで最も速い1km5分30秒で走ることができ、しかも合計330kmを走り終えた翌日に目立った筋肉痛がなかったため、カツサプの効果を確信しました。

    そして本番、『IAU24時間走アジア・オセアニア選手権』でカツサプを選びました。
    レース後半で消化機能が落ちてからはお粥や味噌汁にカツサプを溶かして摂取したり、いろいろな工夫がありましたがカツサプを欠かさず摂り、乳酸をうまくエネルギーに転用し続けたことがラスト30分のスパートに繋がったのだと思っています。

    インタビュー記事はこちら

    アスリートプロフィール

    井上真悟/ウルトラランナー兼マラソン講師
    1980年生まれ・東京都八王子市出身

    父の他界をきっかけに25才の時に挑んだ通称“世界一過酷なマラソン大会”サハラ砂漠マラソンにて日本人1位となる。

    その後、
    ・ギリシャ246kmスパルタスロン9位(06′)
    ・日本横断520kmレース最年少完走記録更新(07′)
    ・北海道縦断往復1088kmマラソン4位(07′)
    ・東京〜鹿児島1500kmランニング完走(07′)
    などを経て、
    2009年に神宮外苑で行なわれた24時間走競技・国内代表選考会を優勝。(当時の日本国内記録を更新し、年間世界ランキング2位)

    翌年、日本代表選手として出場したIAU(国際ウルトラランナーズ協会)24時間走世界選手権大会において、アメリカ代表 スコット・ジュレク選手に6km以上の大差をつけ、優勝。
    ロードでのアジア新記録を樹立。(年間世界ランキング1位) 同競技、最年少での世界タイトル獲得記録更新。

    2010年以降は自身のランニング事業「ランニングプロジェクトALIVE」を立ち上げ、主に市民ランナーへのランニング講師活動、日本全国の児童養護施設へ走って訪れる講演活動をおこなう。

    2013年4月台湾一周1100kmウルトラマラソン 優勝
    2016年4月台湾横断246kmウルトラマラソン 優勝
    2016年11月 IAU24時間走アジアオセアニア選手権 優勝

    発行部数27万部 日本ランニング雑誌『月刊ランナーズ』にて、
    サロマ湖ウルトラマラソン
    四万十川ウルトラマラソン
    公式企画の講師を担当

    2016年11月23日 台湾国内にて自伝
    『RUN一直跑下去:世界超馬王者的跑步之道 井上真悟 』発売

     2020年に金栗四三のアメリカ大陸横断5000km駅伝を実現すべく奮闘中。

     現在に至る。

  • TAKAMICHI MAFUNE

    眞舩 孝道 /マウンテンプレイヤー

    3時間昇降トレーニングにおいて、カツサプの効果測定を実施した。

    「のぼり坂」と「くだり坂」しかない、厳しいコース設定のトレーニング(修行(笑))。心拍数が一番の指標にはなると思います。無摂取時と摂取時とでは、カツサプを摂取した方がパフォーマンスは、やはり高い。                
    心拍だけみても、無摂取時より安定した数値をキープしています。心拍数を低いめでキープできるのも良いことなのですが、後半に心拍数を上げていけるってことは、カラダが動いている証拠。                
    気温が低く、積雪もある悪条件の中では、徐々に体の熱量が奪われ、パフォーマンスが低下し、低体温症のリスクが高まります。その中でも、カラダが動き、熱量もしっかり出す、一助になっているのがカツサプだと感じました。
                   
    今回は特に「筋肉ダメージ軽減、クイックリカバリー」は、今までにない高(良)感覚があります。また、カツサプを摂取した、大きなポイントトレーニングの翌日、驚くほどに、疲労が残っていないことに感動しております。                
                   

    『眞舩孝道選手 × 3時間昇降トレーニング 羽黒山湯上神社』チャレンジ企画

    アスリートプロフィール

    眞舩 孝道/マウンテンプレイヤー
    1978年10月18日 福島県西郷村生まれ

    小学校から高校までの約10年間を野球少年として過ごし、大学時からフルマラソンに挑戦。
    野球から転向後、3年目にしてフルマラソンを2時間26分で走る(つくばマラソン)。

    大学3年の2000年東京国際マラソン兼シドニーオリンピック日本代表選手選考会の出場権を獲得し、2時間30分で走る。

    春夏秋はトレイルランニング、マウンテンバイク、冬はクロスカントリースキー&スノーシューと、オールシーズン、福島県の雄大な自然環境を活かしたマウンテンスポーツ活動を精力的に行なうサラリーマンアスリート。
    2016夏には、日の出から日の入りまで太陽とともに駆ける「1Day チャレンジ安達太良連峰:9つ全登山口一筆書き走破」(75km16 時間 59 分)を成功させている。

    今年2月12日に福島県いわき市で開催される「いわきサンシャインマラソン」で、重さ30kgのザックを担ぎ、5時間14分12秒で完走!現在はギネス記録申請中!
                         
    眞舩孝道選手によるNHK特集映像

    <2017年>
    いわきサンシャインマラソン 2017(フルマラソン)30kg 背負って完走(ギネス記録申請中)
    <2016年>
    1Day チャレンジ安達太良連峰9つ全登山口一筆書き走破成功(75km16時間59分)
    SPA-TRAIL 草津(38km)第4位
    裏磐梯スカイバレーヒルクライム大会(MTB 部門 16km)第7位
    <2015年>
    Fun Trails 秩父&奥武蔵(100km)第10位
    <2014年>
    安達太良トレイ(50km)第6位
    <2013年>
    第1回信夫山暁まいり福男福女競走 初代福男
    北海道大雪山ウルトラトレイル(110km)第3位
    モンゴル Gobi Desert Marathon2013 ゴビ砂漠マラソン(250km:6days)総合優勝
    <2012年>
    全日本山岳スノーシューグランプリシリーズ 準優勝
    <2011年>
    XTERRA JAPAN Trail Run 日光白根丸沼大会(30km)優勝
    XTERRA Trail Run World Championship 米国ハワイ州 出場
    <2002〜07年>
    国体山岳競技(縦走)福島県代表選手(うち優勝2回、準優勝2回)6年連続出場

  • MIZUKI AOTANI

    青谷 瑞紀/ウルトラランナー・世界選手権日本代表

    筋トレと坂ダッシュインターバルを交えながらの110km走と、その翌週の二日連続のフルマラソンでカツサプを飲みました。

    110k走についてはラストまでインターバルができるくらい疲労が無かったです。
    通常、筋ダメージの回復に3日~1週間ほどかかりますが、走り方の癖からくる脛の痛み以外、脚や全身に筋肉痛や張りを感じることがなく驚きました。
                   
    今回は筋ダメージ軽減、クイックリカバリーの効果を強く実感できました。今後は24時間走世界大会やスパルタスロンなど、 筋持久力が必要なレースで摂取したいと思います。

    アスリートプロフィール

    青谷 瑞紀/ウルトラランナー・世界選手権日本代表
    東京都在住

    2012年の小江戸大江戸200kに誘われた事をきっかけにマラソンを始める。

    2014年神宮24時間走で223.989km 女子優勝

    2014年度世界ランク9位、世界選手権日本代表

    2015年スパルタスロン完走など輝かしい戦歴を誇る他、

    2014年のトランスジャパンアルプスレース(TJAR)と同じ日程で台風が近づく中、単独で日本海~太平洋のアルプス縦走を果たす。

    またアドベンチャーレースに参戦したり、レガッタ、シーカヤックマラソンでも優勝するなど様々なカテゴリーで活躍している。
    現在に至る。

  • YOSHIKI TAKADA

    高田 由基/ウルトラランナー・教員

    カツサプを飲んで、40kmを走りました。

    疲労によりペースが落ちやすい後半でも「まだ動く、まだイケる」という感覚をもつことができました。
    その翌日も疲労が少なく、スムーズなリカバリーにつながっていると感じました。
    摂取アドアイスに沿って、適切な量をタイミングよく摂取することで、ハードな練習やレースの後半、あるいはその翌日に効果を実感できると思います。

    アスリートプロフィール

    高田由基/ウルトラランナー・教員
    1983年7月18日 北海道深川市生まれ

    小・中学校の頃から個人的に陸上の競技会に参加し、高校・大学では陸上部に所属。

    トラックでは平凡な記録だったものの、大学4年生の頃にウルトラマラソンと出会い、日本トップクラスのウルトラランナーに成長。

    2006年、初めてサロマ湖100kmウルトラマラソンに挑戦。

    翌2007年に日本代表としてIAU100km世界選手権に初出場。
    以後、2008年、2011年、2014年、2015年、日本代表としてIAU100km世界選手権に出場。
    2011年、個人8位入賞、国別対抗戦2位。
    2014年、個人5位入賞、国別対抗戦2位。

    100kmマラソンベストタイム6時間40分37秒
    フルマラソンベストは2時間26分32秒

    100kmマラソン世界一を目指し、教員の傍ら通勤ラン・帰宅ランをメインにトレーニングに励む。

    ●IAU 100km世界選手権とは
     年に一度、国際ウルトラランナーズ協会が主催する100kmマラソンナンバーワン決定戦です。
    個人に加え、国別対抗戦があることから、2014年からは日本陸連で代表選手を派遣しております。
    今年は11月27日にロス・アルカサレス(スペイン)にて、男子は35か国、120人の出場で開催されました。

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